ひねもすQuntastic

備忘録的な何か

自担の初主演舞台を観に行った話

今の仕事に就いて約8年……1週間というかなり長めのお休みを初めて頂き、自担である寺西拓人くんの初主演舞台「マラソン」を観劇してきました。

職業柄こんなに長くお休みを頂くことは正直難しく、とれたとしてもせいぜい3~4日が関の山という感じなのですが、今回この8年間で初めて長期の休みをとることが出来る時期が現れ、しかもそれが自担の初主演舞台が行われる時期と被るというミラクル。

これはもう神様がわたしに「沢山観ておいで」と言ってくれている……!と都合よく解釈し、勢い勇んで飛行機と宿を手配。

キャパシティーの小さい会場の為戦々恐々としていたチケット争奪戦も、FC先行や一般枠等を駆使してなんとか行きたい日程全てを押さえることに成功。

幸いにも8回というわたしにしてはかなり多めの観劇数を確保でき、しかもその内1回は記念すべき千秋楽……複数回の観劇が叶う上、千秋楽という特別な日にも観劇出来る運びとなりました。

 

この舞台「マラソン」は、寺西くんにとって初のストレートプレイ。

寺西くんのダンス堕ちであるわたしは、正直多少の不安がありました。

「折角の主演舞台なのに、寺西くんの売りのひとつでもあるダンスがないなんてそれどうよ?」

「主演舞台は嬉しいけれど、好みじゃない作品だったらどうしよう…」

そんな風に思っていました……が。

今となっては無駄な心配すぎて、過去の自分をぶん殴ってやりたいです。

 

確かにダンスは寺西くんの大きな武器です。

わたしは寺西くんのダンスが本当に大好きです。

だけど、今の寺西くんの武器はそれだけじゃない。

よく通る声、滑舌の良さ、お芝居のクオリティーの高さ。

ダンスという武器以外にも沢山のものを持っていて、「さすが主演をはれる男だ」と改めて実感させられました。

今までも沢山の成長を見せてくれた寺西くんだったけど、今回のマラソンで見た寺西くんの姿は、今までのそれをはるかに上回るものだった。


舞台自体も非常に好きなタイプのお話で、様々な考察をしながら観劇するのはとても楽しかったです。


自分の経験の一つ一つをきちんと自分の糧に、成長の肥やしに出来る人なんて、実際そんなにいないと思います。

でも寺西くんは、ABC座等のジャニーズの舞台はもちろんこと、「クロスハート」を筆頭に様々な舞台を経験し、ダンスだけでなく歌やお芝居の経験も沢山積んできて、それを明らかに自分のものにしている。

彼が舞台に立つ度に彼の成長具合に驚かされているけれど、それがどれだけ大変なことか、今回「マラソン」の舞台に立つ寺西くんの姿を見て、改めて実感しました。

これだけ毎公演ごと成長し続けられているのは、寺西くんの並々ならぬ努力あってこそだと思います。

舞台上でのコミカルなお芝居やちょっとしたアドリブ、そして感情をあらわにする姿……

「こんな寺西くん見たことない」が沢山詰まっていて、ドキドキしました。

 

舞台が終わって客席を見渡してお辞儀をする時の寺西くんの表情からは、座長としてこの舞台を成功させようという強い意志と責任感を感じました。

 

千秋楽のカーテンコールで自分の気持ちを話す寺西くんの姿、今でも忘れられません。

「正直埋まるかどうか不安だった」

「この景色はきっと一生忘れないと思う」

「沢山の方が手紙で"マラソンという舞台に出会わせてくれてありがとう"と言ってくださいましたが、逆に僕が皆さんのお陰でマラソンに出会えました」

いつもの可愛らしい笑顔、そしてほんのちょっぴりうるんだ瞳でそう話す寺西くん。

彼を応援していて良かった…改めて強く感じました。

 

寺西くんはいつも謙虚で、仕事に対して本当に真摯でひたむきで、彼を見ていると自分ももっと頑張らなくちゃいけないな、と思わされます。

わたしは寺西くんよりもだいぶ年上だけれど、彼の人間性を心から尊敬しているし、憧れてもいます。

わたしも寺西くんのような、何事にもまっすぐで素直な人になりたいな。

 

8回という観劇数は決してそこまで多いものではないかもしれませんし、それこそ上を見ればきりがないと思います。

だけど今回自分なりに頑張ってこれだけ観に行くことが出来たこと、本当に良かったです。

そうするだけの価値が寺西くんには、この「マラソン」にはありました。

ジャニオタになって7年目ですが、今回のこの遠征がわたしのジャニオタ人生の中で、最も忘れられない思い出のひとつになったことは間違いありません。

寺西くん、素敵な時間を本当にありがとう。

 

寺西くんのファンになって、本当に毎日が楽しいです。

寺西くんという素晴らしい人を見付けることが出来て、本当に幸せです。

自分の人生がこれからどうなるのかはわからない、だけどこれからも寺西くんの活躍する姿をずーっと見守り続けていきたいと強く思います。

寺西くんの未来が更に輝かしいものとなりますように。

 

寺西くん。

初主演舞台の成功、本当におめでとうございます。

そしてこれから行われる「THE CIRCUS!-エピソードFINAL-」「トムとジェリー」「大阪環状線」の成功、心から願っています。

次はどんな寺西くんの姿を見られるのか、今から楽しみで仕方がありません!

これからもずっと応援しています。

寺西拓人くん、初主演舞台決定おめでとう!

語彙力を母親の腹の中に置いてきたタイプの人間なので正直タイトルで言いたいことほぼ言ってる感はあるけど、やっぱりこの感動を書き記しておきたいと思ったので久々にブログを立ち上げてみます。

 

 

わたしが寺西くんを好きになったのは2015年の夏頃。

ちょうど少クラで見る機会も少しずつ減り、いつも出ていた年末のJOHNNYS' Worldにも出演せず、目に見えたお仕事といえば雑誌くらいのもので、「寺西くんはこれからどうなるんだろう……」と、ファンはやきもきしていた時期でした。

そんなある日、我が目を疑う朗報が。

 

寺西くん、まさかの外部舞台出演決定。*1

 

因みに2016年5月13日が情報解禁日でした。

この舞台が寺西くんにとってのターニングポイントになったことは間違いないと思います。

 

 

それ以降、ジャニヲタなら知らない人はいない堂本光一さんの「Endless SHOCK」*2河合郁人くん主演の「音楽喜劇のど自慢」、屋良朝幸くん主演の「THE CIRCUS!-EP2-」、林翔太くん主演の「ロジャース/ハート」と、次々舞台のお仕事をもぎ取っていき、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの寺西くん。

 

 

また、舞台のみならず、昨年末にはTOKIOの皆さんとCM*3に出演したり、今年に入ると念願のジャニーズweb単独連載*4が始まったりと、クロスハート以降本当に沢山の嬉しいお知らせを届けてくれています。

 

 

また、先述した「Endless SHOCK」ですが、今年は昨年までよりポジションがひとつ上がり、物語のキーパーソンともいえる重要な役割を任されており、「本当に凄い人を好きになったものだなぁ…」と思っていました。

 

 

そして、数々の舞台に立つ寺西くんを観ていたら誰でも胸に湧き上がってくるであろう想い。

 

「舞台で主演をつとめる寺西くんを見たい」。

 

昨年あたりからずっと思っていました。

だけど、まぁまだまだ先の話だろうと思っていた。

ジャニーズwebにしてもそうです。

いつか連載を持ってくれたらいいな、だけどもし持てるとしてもまだまだ先だろうな、なんて思っていたらまさかこんなにすぐ始まるなんて。

 

次から次へをお仕事を勝ち取りファンに幸せを運んでくれる寺西くんがとても誇らしいし、そんな彼を応援出来るということも誇らしいです。

こんなに「この人のファンで幸せ!」なんて思えること、なかなかなくない????

 

 

いつか絶対寺西くんなら主演をはれる!そんな日も近い!なんて思っていたら、「そんな日」がこんなに早く来ちゃいました……本当に幸せです。

 

 

寺西くん、いつも幸せをありがとう。

初の主演舞台が成功しますように、心から祈っています。

大好きな矢田さん*5と頑張ってね!!

観に行ける日を楽しみにしています!!

 

 

あーーーーーもう、ほんと、すごいな。

寺西くんがだいすきだーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!

*1:2016年末~2017年始行われた「クロスハート」のこと。

*2:2017年、2018年、2019年と3年連続出演中。

*3:「フォートナイト」というゲームのCM。高田翔くんも一緒に出ていました。

*4:てらにっし、絶賛更新中!読んでね♡

*5:矢田悠祐さん。寺西くんとは今作で3回目の共演で、プライベートでNY旅行をするくらい仲良し。

こんな思いをする為にファンやってるんじゃない

もうこんな記事更新したくなかったんだけどな――――――!

でもやっぱり吐き出さないとやってらんない。

 

小山さんと加藤さんの一件から約1週間ですか。

今度は手越さんですってよ。

まぁ手越さんについては今に始まった事じゃないところあるけどね!

 

正直見るのも嫌なので詳細は知りません。

いつ頃の出来事かも。

っていうかそもそも「いつ」とかいう問題じゃないんだが。

 

わたしたちファンにとっては、結局目に見えるものが全てだと思うんです。

裏でどんな良いこと、悪いことが行われているか分からない。

だけど、極論を言うと見えなければ何でもいいのよ(法に抵触するのは勿論NGですよ)。

 

わたしにとって目に見えるものってさ、

コンサートでファンに向かってとろけんばかりの笑顔を向けてくれる手越さんとか、

「他のグループ見たら浮気どころか不倫だぞ!」って言っちゃう小山さんとか、

「NEWSがHAPPY ENDINGにするから!」って言ってくれる加藤さんとか、

そういう姿なんだよ。

これを全部嘘だなんて思ってないよ。思ってないけど。

あまりにもちぐはぐな言動をされると「本当にそう思ってる?」っていう気になっちゃうよ。

 

これからもずっとNEWSでいたい…本気でそう思ってくれてるんだよね?

信じたいよ、そうだって。

もしそうなら、もう少し自分の言動を改めてもいいんじゃないのかな。

 

もちろん、週刊誌のやり方や暴露した人たちのことは憎い。

だけどそれにしたって、ちょっと暴かれる要素が多すぎるよ。

 

わたしは周りにジャニヲタだってこと隠してないし、NEWSが好きだって堂々と言ってます。

それは、わたしにとってNEWSファンであることが誇りだったから。

胸を張ってNEWSを好きだって言えたのは、NEWSがそういう存在でいてくれたから。

だけど今回の案件で、わたしはこれから先「NEWSが好き」って胸を張って言えないかもしれない。

自分の気持ちがまだNEWSにあっても、もしそれを言ったら「え、あの未成年飲酒の?」って思われるんじゃないかって、怖くて。

 

手越さんが「俺らも人間だから」って言うなら言わせてもらうけど、わたしたちファンも人間なんだよ。

そんなに強くはいられない。

 

お願いだから、ファンが誇りをもって応援できるスターでいてください。

今のままじゃ、わたしはそう言えないです。

 

応援してきてなんだかんだ6年目。

こんなことで自分の気持ちが揺らぐのは嫌だけど、ちょーっとダメージが大きすぎるなー…

これからもわたしはNEWSが好きだって言い続けられるのかな?

 

こんなのあなたたちにとっての「良いファン」じゃないかもしれないね。

何があってもついていく!って言えなくてごめん。

 

嫌いになったわけじゃない。

好きだから悔しい。

前々回のブログにも書いたけど、結局それに尽きるんだけど。

わたしの抱えているNEWSへの「好き」は、もうどうでもいいやって投げられるようなそんな軽いもんじゃないんだよ!!!

 

これからも応援したい、そう思わせるものを見せてください。

傷だらけのこの足でなんとかここに立ってるから。

お願い。

自担の舞台に行けないかもしれない

珍しく連日ブログを更新している。

負の感情で自分の心が押しつぶされそうになっているので、ぺっちゃんこになる前に吐き出したいっていうところ。

逃げ場所…いや、ゴミ箱か?

まぁいいか、どっちでも。

 

そんなわけで、今日はますださんの主演舞台「Only you~ぼくらのROMEO&JULIET」の一般発売でした。

4年振りのますださんの舞台。

フレンドを泣く泣く諦めたわたしはどーーーーうしても行きたかった。

行きたくて行きたくて、色んな人に申し込みの協力をお願いした。

5月29日、FC申し込みの当落日。

あえなく撃沈。

激しく落ち込んだ。

「だけどまだ一般発売がある!!」

そう自分の心を奮い立たせて挑んだ今日。

撃沈part2。

まぁでもそりゃそうか。

自分の都合上、行けるのは大阪公演しかない。

大阪の公演数、たったの5回。

そりゃ無理だ。

 

とはいえ少しばかり期待してたんですけどねー!

というのも、前々回の舞台「ストレンジ・フルーツ」、実は一般で1公演確保できたんです。

過去の栄光に縋るのは人間の性みたいなところあるから、それと似たようなもので「実はイケるのでは?」って思っちゃった。

甘かったね!

ますださんのファンは4年前よりはるかに増えていた。

それを気付かされた今回でした。

 

まぁとれなかったものは仕方がない。

仕方ないけど!わたしは、そんなに潔く諦めるタイプの人間じゃないので。

なんとか行けるように頑張ります。

 

まずは復活当選を願うばかりです。。。

がんばれわたしの名義!!!

まとまらない感情その②

感情の置き所が見付からないまま、一晩経過。

アウトプットが大事なことだって何かで読んだので、またもわたしはブログを書いています。

 

自分の感情を整理するのに、色々な人のブログを読んだ。

ツイッターの呟きを見た。

自分の感情を整理するために人の考えを入れるなんておかしな話かもしれないけどね。

 

殆どの人が怒っているし、呆れている。

そして殆どの人がそれでも嫌いになれなくて苦しんでいる。

 

おんなじなんだなぁと思った。

 

わたしも結局それに尽きるんだ。

 

昨日も書いたけれど、彼らのしたことは呆れるより他ない。

いやいやいやいや何やってんの?って。

学習能力ないの?って。

腹が立って仕方がないよ……ばかやろう。

 

でも、こういう彼らを嫌いになれない…そんな自分の心のジレンマで苦しんでる。

 

何やってんだよほんと。

「もう2度と泣かさない」んじゃなかったの?

最高のHAPPY ENDINGにするんじゃなかったの?

ふざけんじゃないよ。

 

ただ、この案件は2年前に起きたことらしいので、「EPCOTIAであんなふうに謝って生まれかわるって言ったのは嘘かよ」っていうのは違うと思うんだけどね。

かといって2年前ならいいのかってもちろんそうじゃないんだけど。当たり前にダメだけど。

「大事な時に何やってんの?」っていうのも違っていて、大事な時だからこそ流出したっていう事だと思う。

まぁそもそもそういう火種を作ったのは本人たちだから庇えないけど。

 

ちゃんと改心してくれるのかな。

そこが心配。

エゴサして、ファンや世間の声を聞いて欲しい。

厳しい意見にこそ耳を傾けてほしい。

決して「成人していると偽っていた方も良くない」なんていう声に甘んじないで。

いっそのことお酒断ってくれ。

 

あぁ、結局まとまらないや。

 

悲しいけれど、失った信頼はきっと取り戻せない。

限りなく近い状態になら出来るかもしれないけれど、それも本人たち次第。

……禁煙に近いものがあるな、知らんけど。

とにかく、世間からもファンからも、かなりの信頼を失っていることは明白だから。

これからのあなたたちに、なんとか希望を持たせてほしい。

次はないよ。

 

あーーーー、もう本当にばかやろうだ。

でも、ファンの皆が言うこの「ばかやろう」には愛があると思うから。

めげるなよ。

 

 

 

 

こうやってブログを書いて、お星さまを貰って、気が付いたんだけど。

わたしは今不安で、誰かと繋がっていたいんだな、きっと。

わたしはこう思ってるっていうのを吐き出して、それを否定せずに受け止めて貰いたいんだ。不安だから。

Twitterじゃなくてブログなのは怖いからなのかもしれないな。Twitterが。

妄想セトリ~もしもNEWSがカップリング限定LIVEをするなら

突然ですがNEWSの楽曲って、シングル曲・アルバム曲はさることながら、カップリングも名曲ぞろいじゃありません??????????????????

そんなわけで今回は「もしもNEWSがカップリング限定LIVEをするとしたら、こんなセットリストはどうかなー!」っていうのを考えてみました。

基本的に、フルスイングやANTHEM等、カップリングとはいえメジャーだったり披露する機会が多かったものは省いています。

そして当方想像力が豊かなタイプではないので、ほぼほぼフィーリングです。

これはこんな照明が良いな、という明確なイメージもたまにあったりしますが、大体が「なんとなくこの曲のあとにこれが来たら良くない?知らんけど」みたいな感じです。雑。

だけど雑なりに気に入った組み方になった気がする……よ?

それでは早速まいります!

 

 

①TOP OF THE WORLDKAGUYA

……東京ドームのメインステージ上、スポットライトに照らされて熱唱する手越祐也の姿に胸が熱くなる……

このコンサート、勝った(?)

あ、Aメロからはバッキバキのダンス付きでお願いします。

 

②FREEDOM(さくらガール)

無知で申し訳ないんですけど、多分これまだ披露して、ない、よね…?どこかでやっていたらごめんなさい、、、
かっこよくて好きな曲。ダンス曲っぽいからっていうのと、良い意味で楽曲に圧を感じるのでオープニングに似合いそう。

 

③Boom! Boom! POWER星をめざして

早速ですがフィーリングで決めた選曲。

この曲のラップ、かっこいいし好きです。

 

④BEACH ANGEL(紅く燃ゆる太陽)

見える……見えるぞ……外周にだだだーっと走り出す4人の姿が……

慶ちゃんの煽りもきっとあるね♡

「行くぞ東京ー!!!!」

 

⑤サマラバ(恋を知らない君へ)

ずっとやんちゃな男の子たちのターン!(?)

 

君がいた夏(ONE-for the win-)

夏は夏でも今度は切ない胸きゅん夏ソング。

青空みたいなきれいな青い衣装で見たい。

 

⑦バタフライKAGUYA

WHITEで披露していたこの曲、上記の「君がいた夏」のアンサーソングなんですよね。

だからこの流れで入れたかった!…って言ったら安直過ぎ?

 

⑧永遠四銃士

この曲は360℃ステージなら4方向に一人ずつ立ってスポットで歌う、もしくはセンステで背中合わせ、リフター…とりあえずシンプルな照明で聴かせる感じが良いです。 

ハモリがきれいだから生で聴いてみたいな。

 

⑨FLING BIRD(ONE-for the win-)

少クラでMr.KINGの3人が度々披露しているけれど、やっぱり本家が歌うところを一度は見たい!ってことで選抜。

この辺からトロッコに乗るイメージ。

 

(Wake Up)

この曲を入れるならこの辺りかなーと思いつつ、ちょっとしっとりしすぎか……ということでカッコ書きにしました。

カップリングはバラード・ミディアムバラードが結構あるからバランスが難しい。

 

⑩Love Melodies(さくらガール初回)

今のNEWSに似合いそうなキラキラおしゃカワSONGですよね~~~~!好き!

ここに入れ込んだものの、トロッコじゃ勿体ないような気もします…

けど次の曲との流れが良いと思ったのでここで。

 

TRAVeLiNGKAGUYA初回B)

 わたしの中での聴きたい曲5位以内には入るよ!!!!!!

ロッコで照明もキラキラカラフルにひとつどうですか!!!!!!!

ペンライト左右にふりふりしたい♡

 

⑫愛はシンプルなカレーライス(Fighting Man)

この曲、美恋に勝る演出は出ないかなーとは思うんですけどねぇ。

振付もさり気なく可愛くて好きなので、センステで4人で踊って欲しい。

 

⑬ガムシャラCha Cha Cha(Fighting Man)

奇しくも同じシングルに入っているのが続きましたが、完全にたまたまです。

「今日からつながる未来だけ信じていたいよ 夢はかなう」……NEWSらしい曲過ぎる。

今のNEWSにピッタリな楽曲。

 

⑭Distance(恋を知らない君へ)

Dメロ終わりの手越さんのパートが好きすぎるのでフルコーラスでどうかひとつ…!

…余談?だけど改めて歌詞を読むとグッときますね…「知らない事だらけの君の日々にまた置いていかれる」って、YABAI。

 

⑮madoromi(LPS)or ささぶね(チュムチュム)

スローナンバーってあんまりセトリに沢山入れられないし(というか入れにくい)、けど両方好きでだから選べなくて苦肉の策のor表記…

ささぶね2番のシゲパート「逃げ水 蚊遣り火 線香花火」がめちゃくちゃ好きなのでこれもしっかり歌ってください……

 

 

この辺でMC挟むイメージ。

 

 

⑯GAME of LOVE(Happy Birthday初回)

改めて聴くとオシャレでカッコイイ曲だなー、踊りながら歌ってください!

スタンドマイクが合うと思うなぁ。

座って歌うスタイルも良いかも。

 

Winter Moon(Fighting Man)

僕たちはーーーーー!!!

Winter Moon大好き芸人でーーーーーーす!!!

WHITEでは普通に踊っていましたが、この曲もスタンドマイクが似合いそうな気がします…どうよ?

 

⑱Sweet martini(チュムチュム)

まだ記憶に新しいですね。

EPCOTIAの演出が最高に良かった…なので演出的な理想は浮かばないけど、大人なラブソングって感じでWinter Moon と抱き合わせにしたかった。

  

⑲whis・per(ヒカリノシズク/Touch)

 「その内少プレでやるのでは?」と勝手に思っている一曲。

これは逆に踊らずに魅せるのも良いかも。

 

⑳メガロマニア(チュムチュム初回B)

これも記憶に新しいですね。

ダンスかっこよかったなー!ってことでここからダンス曲ゾーン。

 

㉑SPEAKER四銃士

未披露だけどがっしがし踊るのにめっちゃピッタリな曲なのでここ!

 

㉒Liar(SUMMER TIME)

ゴリゴリ系の歌も入れたいなーって思ったので選抜。

あとここから数曲、わたしの性癖が出ます(笑)

 

㉓Why(weeeek初回)

DIAMONDでの演出、かなり良かったですよね~~~~~~~!!

曲の内容でLiarの次に入れたかった感じです。そうです、性癖です。

 

OPEN YOUR EYES(恋のABO)

フィーリングで「Whyのあとにこの曲良くない?」ってなんとなく。

個人的に曲調とか好みなので歌っているところが見たいです。

 

㉕星の旅人たち(Touch/ヒカリノシズク)

そろそろ終わりに向かっているのかな……と予感させる曲だと思ったので、後半に持ってきてみました。

余談ですけどこれ、EPCOTIAで選抜してほしかったなぁぁぁ……!

 

㉖Party Time(チェリッシュ)or Stand Up!(希望~Yell~)

第1希望としてはParty Timeなのですが、もう少し盛り上がる感じの曲の方がいいかなぁ……と思い、or表記でStand Up!を。

丁度BLUEに収録されるしね!

……ただ、イメージ的にはカップリングに入っている方ではなくアルバム「touch」に収録されているRock versionの方なので、ちょーっと趣旨とはズレるかな……

 

㉗Baby!Be My Baby!(SUMMER TIME)

最後に一発盛り上がりたい!ということでこの曲を。

「さぁ、目の前の俺だけ見てろ」を歌うますださんだけを見ていたいです……

 

㉘HelloWORLD QUESTポコポンペコーリャ)or Smile(恋を知らない君へ)

聴かせる曲を本編の終わり頃に持ってきたくて。

どちらも好き過ぎて決めかねてしまった……

Helloは大サビの手越パート「まだ見ぬ夢見よう」で照明がぶわぁって広がるイメージ!

SmileはNEWSらしいそっと寄り添ってくれるような優しい楽曲で、心が温かくなるのでコンサートの最後の方にしっとりと聴きたい感じ。

 

日はまた昇る(チュムチュム)

最後は絶対この曲って決めていました!!!!!!!

フィーリングでしかないけどこれし考えられなかったよ!!!!!!!!!!!!!

 

 

一応ここまでが本編かなー、と思って組みました。

決めておくのも何だかなぁですが、以下アンコール。

 

 

㉚Quntastic!WORLD QUESTポコポンペコーリャ

この曲聴くまでこのコンサート終われないからね???????????

初めてコンサート入って本編が終わって「Quntastic!やってないじゃんマジかよ……」って絶望してたところでイントロ聴いて狂喜乱舞したい。

 

㉛Fiesta(TEPPEN)

アンコールっぽいなぁと思って選抜。

永遠のFiesta。

コンサートが開催される喜びを唱え、

声が枯れてもNEWSと歌う。

永遠に心に刻まれる、そんな夜になる(突然のポエマー)

 

㉜36℃(WORLD  QUEST/ポコポンペコーリャ

一番最後がしめっぽすぎるかな……

けどどこに持ってきてもしっくりこなくて。

NEWSからファンへのラブソングという印象の曲なので、締めにはありっちゃありかな、と。

 

 

以上です~~~~~~~!!

勿論、泣く泣く外した曲もあるんだよ……Push On!とかね……

 

さて。これを考えるに当たり、改めてカップリング曲を聴きなおしてみたのですが、冒頭に言った通りマジで良曲揃いすぎる。

こんなに良い曲がたっくさんあるのに埋もれさせるなんて勿体なさすぎるよ~~~~~~~~~

と、いうことでNEWSの皆さん!!

カップリングツアー、ガチでやってください。

心底待ってます。